八剣山果樹園乗馬・キャンプ・釣り堀・登山など、八剣山の大自然をたっぷりと満喫できる、お楽しみが満載です! |
商品・サービスの魅力
果物は有機肥料と低農薬栽培で、野菜は無農薬栽培です。ここで収穫したフルーツや、アヒルの卵を使用した手作りのケーキとクッキーは人気があります。アヒルの卵は卵黄が大きくてコクがあるので、ケーキも美味しくなるのでしょう。
イチゴ・さくらんぼ・プラム・りんご・プルーン・洋なしなど、色々な種類の手作りジャムは自然な色をしています。
炭火で焼く、ジンギスカンとバーベキューも楽しめます。バーベキューの材料は、ホタテ貝や旬の野菜など北海道らしさ満載。
山小屋風の店内で、または青空の下で「八剣山」を眺めながら食べたら美味しさも倍増することでしょう。
農園または八剣山地域で収穫したイチゴ・サクランボ・プラム・洋なし・シソ・リンゴなど季節限定のフルーツジュースも味わってみたいですね。
(※ ケーキは日によって販売していない場合もあります。)
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体験の魅力
6月中旬から9月上旬までは、いちご狩り・さくらんぼ狩り・プラム狩りと続きます。
ヤギ・羊・ウサギ・アヒルなどとふれあうことができ、トウモロコシや馬鈴薯の収穫体験、乗馬体験や釣りのほか、ドイツの環境教育を取り入れたワークショップも開催しています。また、野外コンサートやライブも行われています。
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訪れる人・働く人の魅力
園主である桜井マナブさんは、西部劇に出てくるようなカウボーイハットをかぶった男性で、奥様のビアンカさんは環境問題に詳しいドイツの女性です。
敷地内にあるログハウスは環境教育の活動場所で「ビアンカハウス」といいます。その中には、太陽光で動く木のおもちゃ・ペイントされるとサンタになる木切れ・フェルトの材料となる羊毛など、面白そうなものが詰まっています。
毎年、札幌大通公園で開催される「ミュンヘンクリスマス市」でも、ビアンカさんは大活躍です。八剣山果樹園は、マナブさんのお姉さん・妹さんと一緒に運営されていますが、日本ではないような、昔の日本のような、不思議な感覚になる場所です。
妹さんの累深さんによると、おじい様がここへ入植した時は、お米とりんごを栽培していて、お父様の時代には養鶏。その後サクランボの栽培を始め、果物狩りに来たお客さんのために食事の提供もすることになり、バーベキュー・ジンギスカンなどのお店を始めたそうです。
元は鶏舎だったというバーベキューハウスは、ゆったりと長く続いていて、ピアノと大きな薪ストーブが置かれています。
バーベキューハウスの収容人数 屋外150席、屋内90席
営業時間 平日11:00~18:00、土日祝11:00~19:00
*15名以上でお食事をご予約の団体は、札幌市内であれば無料で送迎もしてもらえます。
要予約(送迎バス:28名乗り・1台)
★冬期営業のお知らせ★
11月~4月下旬までは、冬期営業とさせていただきます。
お食事をご希望のお客様は3日前までにご予約ください。
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私の一番のお気に入り
八剣山という地域全体がお気に入り。
四季の変化の美しさや、仲間と一緒にここの良さを丸ごと感じることをおすすめしたい。
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